スーパーライフギャラリー スピリチュアル

Curiosity
 全ての根源としての我々の最も偉大な業(Great Work)は、好奇心旺盛な生命の創造であり、「空」と いう自己を満たす為に展開される「無限の可能性探求の旅」という壮大な生命の営みである。
Love
 この宇宙において、個々の魂と魂のグループが描いてきた美しい生命の物語を忘却の彼方から引き戻し、覚醒という帰路に着くべき今、このGreat Workを分かち合う場として Super Life Gallery が在ります。
最新情報
ご案内
『新しい時代に自由に羽ばたくための占星学』2017年 3月3日(金)
講師:Saarahat & ayano

《水瓶座の時代へと変化しているこのタイミングをチャンスにしてあなたが自由に羽ばたくため、占星学の活用法をお伝えするイベントとなります。》

客観的に自分について理解したい方
もっと才能や可能性を発揮したい方
人間関係を円滑にしたい方
占星学を吉凶を占ったり性格診断だと思っていた方

どなたでもご参加できます。

日程:2017年 3月3日(金) 18時 開場 18:15 開始 ~21:15 終了予定 
会場:東京都目黒区内
代金:12,000円(税別)

内容:
・水星、金星、火星の力とは何なのか?
・抑圧とはどういう事をいうのか?
・どうすれば3天体の力を健全に成長させられるのか?
・水瓶座の時代とは? この時代に3天体を表現していく方法


☆当日はご自身の出生時の天体図(ネイタルチャート)のプレゼント付きです☆

チャートのプレゼントをご希望の方は、お申し込みの際に、生年月日、出生地(都道府県市町村まで)、出生時刻(わかる方のみ)をお書き添えください。
生まれた時間のわからない方は、正午生まれとしてチャートを作成します。
 

[ayano占星術個人セッションin京都のご案内 ~Saarahat 監修~2017年3月15日16日]


Super Life Gallery の提供するayanoの個人セッションは、
Saarahatの監修のもと、一人一人の魂の計画 という霊的視点から読み解いてゆくセッションで、
ご自身の伸ばすべき性質や、潜在能力や可能性について、また、霊的目的を知ることができる内容となります。
あらかじめ知りたいポイントなどお知らせいただくと、時間をより有効に活用できます。


【日程】
2017年3月15日(水)
(1)11:30〜13:00
(2)13:10〜14:40
(3)14:50〜16:10
(4)17:10〜18:40

2017年3月16日(木)
(1)11:30〜13:00
(2)13:10〜14:40
(3)14:50〜16:10
(4)17:10〜18:40


全て90分コース
ご自身のこの人生におけるテーマや可能性をリーディングし、
近い未来に起きる流れを予測してお伝えします。

※時間の色はそれぞれ、 予約済み になっています。

【会場】 京都市四条河原町

【代金】 30,000円

【講師 ayano プロフィール】

「どうすれば人は幸せになれるのか?」という疑問を抱えていた十代の頃に占星学と出会う。
以降、洋の東西を問わず、様々な占星学を学びつつ、一方で人生を霊的視点で観ることの大切さに気付き、Saarahat主宰ZEROPOINTスクールで霊的学びを始める。
現在、JSPスクールにおいて霊的理解を深めつつ、ホロスコープを魂の計画表と捉えて、それぞれの魂が掲げた目的を明確にし、それを達成するために計画したストーリーと、可能性を読み解くカウンセリグは、多くの方から好評を博している。
また、人気イラストレーター たけいみき とのコラボ企画『あなたがキラキラ輝ける魔法の手帳』が日本全国で発売されるなど活動の場を広げている。
2016年より、Super Life Galleryにて占星学School 講師としても活躍中。


このたび それぞれの魂の計画をよりビジュアライズさせた
Soul Signature Art の注文販売を開始させて頂きます。

Soul Signature Art は、それぞれの魂が持つ周波数を作家 夏目治彦が感じとり、その象徴としてアート化するものです。
自己の魂の計画により集中することを可能にしたり、その道に入るブロックを取り除くようなサポートが期待できます。
by Saarahat
2016.02.02
占星学は、有史以前の時代に宇宙から地球にもたらされ、今日でも残っている、数少ない貴重な叡智ということができるでしょう。
しかしながら、残念なことに、その核となる貴重な部分である「魂の計画」や「惑星地球の計画」「宇宙全体の計画」といった部分を解き明かす術は、封印され、また、時代と共に変化する政治や経済などによる権力によって抹消されてしまいました。